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「脱毛したいけど痛いのは嫌だ…」「肌が弱いから脱毛の施術が受けられないかも…」

そのような悩みを抱える方におすすめなのが、あらゆる体質や毛質に対応することができるソプラノチタニウム

数年前から日本での導入が始まった最新の脱毛マシンで、現在注目されている施術です。

この記事では、話題のソプラノチタニウムを動画付きで徹底解説。メリットやおすすめのクリニックも紹介していきます。

 

※ソプラノチタニウムと同一の性能・作用を持ち、日本国内で薬事承認を受けている医療機器はありません。

※現在、重大な副作用に関する報告はありません。
※ソプラノチタニウムはEUにて承認取得済みです(CE 2019年5月10日)。なお、前機種のソプラノアイス・ソプラノアイスプラチナムは米国のFDAより下記の承認を取得しています。
https://www.accessdata.fda.gov/cdrh_docs/pdf17/K172193.pdf

 

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ソプラノチタニウムの3つの特徴と効果

ソプラノチタニウム外観

ソプラノチタニウムは、ほかの脱毛機と比べ、どんな魅力があるのか?従来機からどのような革新を遂げたのか?

ここでは、ソプラノチタニウムの3つの特徴と効果をご紹介していきます。

3種類のレーザー波長をブレンド&熱破壊式・蓄熱式に対応

照射レーザーの特徴

ソプラノチタニウムの第一の特徴は、アレキサンドライトレーザー・ダイオードレーザー・YAG(ヤグ)レーザーという波長の異なる3種類のレーザーを、ブレンドしながら同時に照射できる点にあります。

これらのレーザーは皮下への深達距離がそれぞれ異なるため、皮膚内部でバラバラの深さに存在している毛に満遍なく効果を発揮できるのです。

また、レーザーの出力形式は「熱破壊式」「蓄熱式」の2種類に対応可能。出力形式ごとに毛へのアプローチ方法が変わるため、より確かな効果をもたらすべく、グロウクリニックでは施術部位によってこれを使い分けています。

高い安全性で極限まで痛みをセーブ

安全面・冷却面についての特徴

従来の医療レーザー脱毛機は「レーザーを照射する装置」と「照射後に皮膚を冷却する装置」が別々になっているものが多いですが、ソプラノチタニウムはこれらの装置が同じところに搭載されています。これにより、照射と冷却を同時に行えます。

また、一回の照射にかかるエネルギー量を半分以下に抑えることで、従来に比べて高速照射を繰り返すことも可能になりました。

照射の際に感じる痛みや火傷のリスク、脱毛効果にムラが起こる可能性などを大きく下げることに繋がります。

施術時間をぐっと短縮

範囲、施術面についての特徴

ハンドピース(脱毛機のレーザー照射部)の施術範囲が、従来機よりも広いのもソプラノチタニウムの大きな特徴です。

これにより施術時間をぐっと短縮できるほか、ピンポイントに光を当てていく…というよりも肌を滑らせるように広範囲を照射していくため、いわゆる「打ち漏れ」のリスクも軽減できます。

ソプラノチタニウムと従来機の比較

従来のレーザー脱毛機(熱破壊式)との比較

従来の熱破壊式の医療レーザー脱毛機との比較表になります。上記で説明させて頂いたように痛みの軽減化、どんな毛質にも対応している事、打ち漏れリスクなど従来機と比較して多くのメリットがございます。

 

ソプラノチタニウムの脱毛施術風景

こちらはグロウクリニックでの脱毛施術風景です。痛みも少なく、湯たんぽに当てられているような感覚の為、眠ってしまうお客様もいらっしゃいます。

ソプラノチタニウムのよくある質問

施術時間が短く済むとのことですが、たとえば全身脱毛だとどれくらいかかるのでしょう?

従来機で全身(顔・VIO含む)脱毛を行うとおよそ2時間半ほどかかりますが、ソプラノチタニウムの場合は、約1時間半ほどで一回の施術が完了します。

施術は痛くないんでしょうか?

感じ方に個人差はありますが、基本的に蓄熱式の出力形式で施術していくため刺激はあまりなく、湯たんぽで身体が温められているような感覚に近いかと思われます。中には、心地良くてうとうとしてしまうお客様もいらっしゃいますよ。

熱破壊式・蓄熱式って何ですか?

脱毛レーザーの照射の種類を指す言葉で、主に「毛のどこを破壊するか」という違いがあります。

熱破壊式では、レーザーが毛根にあるメラニン色素を感知し、熱で毛根を焼き切ることで新しい毛が生えてこないようにする仕組みをとっています。

一方蓄熱式では、毛根ではなく「バルジ領域」という箇所を破壊します。バルジ領域は毛を作り出すための司令塔のようなものなので、そこが壊されることで新しい毛が生まれなくなるのです。

産毛にも効果があるんでしょうか?

もちろんです。ソプラノチタニウムの出力形式のひとつであるダイオードレーザーは、じんわり温めてバルジ領域を破壊していく蓄熱式のため、メラニン色素の薄い産毛にも高い効果が期待できますよ

ただし、産毛は通常の毛よりもメラニン色素が少ないぶん熱エネルギーの吸収率は低めです。そのため、ワキや脚などの脱毛よりも多くの回数照射しなければなりません。

脱毛完了までには何回くらい通えばいいですか?

お客様によって個人差はあるものの、自己処理をしなくてもよいつるつるお肌になるためには、5回~10回程度必要になります。

実際にご利用くださったお客様の声をうかがうと、7割近くの方が4~5回の施術ではまだご満足いただけておらず、万全を期すためにはそれ以上の回数が必要になることがわかります。

日焼けしているのですが、施術を受けられるでしょうか?

日焼けの程度によって異なりますが、施術をお断りする場合もございます。

医師による事前カウンセリングにて、少し期間を空けてお肌を休ませてから照射していくか、それとも弱い出力で照射していくかを判断します。まずは一度ご相談ください。

 

  • 執筆者:楠山 法子
  • グロウクリニック 渋谷院 院長
  • 専門科目 : 美容皮膚科 / 皮膚科

浜松医科大学卒業東京女子医科大学付属第二病院皮膚科勤務を経て、医療脱毛・アートメイク専門のグロウクリニックにて院長を務める。医療と美容の両分野での知識と経験が豊富。
所属学会:日本皮膚科学会日本レーザー医学会
楠山法子のプロフィール詳細はこちら

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